本当にあるお酒で有名な黄桜 春の白峯神宮


本当にあるお酒で有名な黄桜 春の白峯神宮

京都市上京区飛鳥井町にある白峯神宮(しらみねじんぐう)の黄桜です。

白峯神宮はスポーツの神様、特にサッカーなどの球技の神様として知られています。
以前は平日は人はあまりいませんでしたが、今回は修学旅行生らしき学生さん含め結構な人がいました。
ここ数年で人気が高まっているのかも知れません。

白峯神宮では、春にはあのお酒で有名な黄桜が咲きます。黄桜というのは本当にあります。
桜シーズンの終盤で見ごろをむかえる遅咲きの桜です。

2017年4月20日訪問、撮影です。


白峯神宮(しらみねじんぐう)の説明・見所・アクセスなど


(※後日更新致します。
  写真が大量に溜まっているため、大きく遅れます。更新目処も不明です。

  ご了承下さいませ。申し訳ございません。

  また、現在家の固定回線のネット接続ができない状態です。
  この記事はスマホのテザリングにて投稿しておりますが、
  容量が大きくかかりすぎるため更新が難しい状態です。

  更新情報はツイッター、フェイスブック、グーグルプラスにてご確認いただけます。
  なお、一番新しい写真はインスタグラムにてご覧いただけます。)


広告

  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です