長岡天満宮 黄菖蒲と睡蓮 春の水辺の彩り


長岡天満宮 黄菖蒲と睡蓮 春の水辺の彩り

京都府長岡京市天神二丁目の長岡天満宮の黄菖蒲(きしょうぶ)や睡蓮(すいれん)などです。

長岡天満宮の八条ヶ池は、春から初夏にかけて花菖蒲(はなしょうぶ)の名所となります。
中でも西池では黄色い黄菖蒲や睡蓮が楽しめます。
黄菖蒲は、西池および南池の紫色の通常の花菖蒲よりも早くに見ごろをむかえます。

5月の黄菖蒲の見ごろ時期には、西池の一部が黄色く覆われます。
花の密度も高く想像以上の美しい水辺の景色が見られます。
しかも人があまりおらず、ゆっくり静かに観賞できます。

2017年5月14日訪問、撮影です。


長岡天満宮(ながおかてんまんぐう)の説明・見所・アクセスなど


(※後日更新致します。
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